TOP– 安全と安心を全力で届ける –

日野市議会議員の佐藤たくまです。

私が市議会議員となるきっかけは、
青年期、ケガが原因の頚椎症性脊髄症(頚椎の病気) で手足の痺れや筋力低下などの症状が続き、夢をあ きらめ、生きづらさを抱えながらを過ごしたことです。

家族や周りの方々の支えにより、
新し い夢を見つけ「自分も誰かの支えとなるよう生きる」という人生の目標が見いだせました。

私は「生きづらさ」から「生きやすい」へと変わる 社会の力を信じています。

違いを 力に生きるを支える社会を一緒に創りたいのです。

活動報告

日々の活動やまちの様子を、SNSで発信しています。
現場で感じたことや市民の皆さんとの交流の様子を通して、日野の「今」を発信しています。

佐藤 たくま

市立病院を指定避難場所に位置づけ、避難所運営マニュアルを作成
夜間避難場所として DMAT(災害派遣医療チーム)と連携
ボランティア団体や学校、社会福祉協議会との防災連携を強化
都立高校と連携し、災害時の受入に関する協査研究を推進
地区センターでの防災訓練の実施
災害時の段ボールベッド、アルミブランケット、テント等の備蓄を拡充
ペット同行避難に向けたルールづくりと受け入れ体制の調査・推進
避難所のトレーラートイレ導入の検討提案
災害対策のデジタル化(防災DX)および災害情報伝達の改善
避難所運営に子育て家庭や要配慮者への配慮を取り入れる取り組み
都市間連携による広域避難の協力体制づくりの推進
PFAS 含有環境調査の推進

② 子ども・教育に関する実績
学校給食の公費負担(無償化)を議会で提案し議論を進めた
すべての小中学校へのコミュニティスクール導入を提案
学校運営協議会マニュアルの作成
登校支援やチャレンジ教室の拡大を推進
放課後有料教室の見直しを議論し早期改善へ導く
小中学校のトイレ環境改善を推進
重要な児童館へのWi-Fi設置を提案し整備
障がい児も楽しめる公園の整備・インクルーシブ遊具の設置を提案

③ デジタル・行政DXに関する実績
日野市立病院の病棟内Wi-Fi接続環境を整備
LINE公式アカウントのメニュー機能「リッチメニュー」を改善
道路補修連絡をスマホで簡単にできる仕組みを実現
市ホームページとチャットボットの連携を推進
行政内部の業務効率化のため ChatGPT 活用を提案
QRコードでポイント還元できる制度を提案
高齢者向けスマホ教室の継続実施を実現

お問い合わせ

日野をもっと良くしていくために、皆さんの声を聞かせてください。地域の小さな困りごとや、ちょっとしたアイデアでも構いません。一人ひとりの声が、まちを動かす力になります。